さっそく読みました〜 う・・・ん、思ってたより ギャク風味強すぎますよ・・・コレ。 絵がね、 ・・・なんだろう? ・・・個性的すぎる。 しかも、 待ちに待ったキャンパスライフなんですが、 受けがおバカすぎなんですけど・・・ 周りに流されるにもほどがあるな〜 シリアスが読みたかったんですけど、 この二人にシリアスは無理ですよね。 もう少し続かないかな〜?? 他のキャラも気になります! 二人のお兄様たちが素敵すぎます〜 |
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円屋 榎英さんの作品の何冊かを読んだ中で、 これが一番面白かったです〜 非現実的というか、 ちょっとありえない王道設定に癒された〜 アラブじゃないですよ、 ロイヤルラブロマンスです! とにかく絵がキレイなんですよね。 こんなに長い髪の攻めはなかなかいませんし。 この設定ならではの髪型でした。 攻め様に似合ってて好きです。 何度か再読しちゃいました。 小説で読んでも面白い作品だと思います。 |
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ついに最終巻の春を抱いていた 14
何だろう・・・いろいろ思うことはあるんですよね・・・ 最終巻って思うと、何だか切ない気持ちになりました。 ただのハッピーエンドでは終わらないとは予想してましたが、 ただ残念だな〜と思うこともしばしばで、 まず、ところどころ絵柄が変わってるような違和感がありました。 岩城さんはもっと キラキラ輝いて見えたんだけどな〜 私的に12巻が好きだったかも、 絵柄もあの頃が岩城さんはキレイだったな・・・ ネタバレ注意です↓ |
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オススメ度★★★★★
あらすじ 清和学園高等部一年の佐倉みのりと、 一学年上の生徒会副会長・鷹野克幸は暴君と下僕の関係だ。 どんなにワガママを言われても、 意地悪されても克幸には絶対服従の毎日を送るみのり。 ある日、みのりは克幸の悪友である生徒会長・久津見麗に恋してしまう。 それを知った克幸は、地味でサエないメガネっ子のみのりが 麗にふさわしい相手になれるよう、レッスンしてやると言うが、それはとってもHなもので…。 やっぱり大好きなんですよね〜こういう設定。 最近ハマるBL小説がなくて・・・ ちょい古い作品ですが、面白かった! BL小説は3年くらい前に発売した作品が面白い気がする〜 全盛期というか・・・2005〜2007年くらいのが面白い。 これぞっていう王道が好きなんですよね。 で、この作品も王道なんです。 メガネを外すと可愛い子ちゃんな受けと、俺様暴君な攻めです。 みにくいアヒルの子が白鳥だった!みたいな王道っぷりでした。 ネタバレありです。 |
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